概要

以下の記事で、StrapiをAmazon Lightsail上に立ち上げました。

今回は、GraphQLを追加して、使用してみます。

GraphQLプラグインのインストール

以下を実行しました。backendなどのパスは適宜読み替えてください。

cydarnopatd/dbi@tsntarmaip/ia/ppalcuhgei2n/-hgtrdaopchsq/lbackend

そして、アプリを起動します。

yarndevelop

そして、/graphqlにアクセスすると、以下のような画面が表示されます。

今回、servicesというコンテンツタイプを作成し、titleというフィールドを作成済みでした。なので、以下のようなクエリを発行することで、その一覧やメタデータを取得できました。

#q}uWes}rreiyrd}tvaegitia}ecadtytettcuoSs{rirpueitedrr{blaavuettqiteeuceddeesAArstty{{ormutationhere

以下が結果です。

{}"}da"}tsae"]"rd:va{}it{ca""}e"ias:dt"""""ttcu:[:rirpited{"blaa1uett"t"ee,e:ddsAA""tt:C""u::{lt""u22r00a22l33--J00a44p--a11n00"TT,2211::5599::0182..776582ZZ"",

まとめ

次は、Next.jsなどとの連携を試してみたいと思います。