Next.jsでUniversal Viewerのnpmパッケージを使用する方法の備忘録です。
インストール#
以下でインストールします。
useEffectを使うため、クライアントコンポーネントとして実装する必要があるようでした。
またdivタグにuvクラスを与えることで、cssが当たるようになりました。
他にも使用可能なオプションがあるかと思いますが、cvで処理ロードするcanvasのインデックス、xywhで表示する矩形を指定することができました。
まとめ#
Universal Viewerの利用にあたり、参考になりましたら幸いです。