WikidataのエンティティのURIからRDFデータを取得する機会がありましたので、備忘録です。
Content Negotiationを使用しない#
まず以下のように、headersを空のままリクエストします。
この場合、以下のように、json形式のテキストデータを取得することができます。
ただし、求めているRDFデータは取得できません。
Content Negotiationを使用する#
次にheadersにRDF/XMLを指定します。
結果、以下のようにRDFデータを取得することができました。
まとめ#
間違った理解をしている点もあるかもしれませんが、参考になりましたら幸いです。