ndlocr_cliをdockerでインストールした後の容量に関する備忘録です。
以下の手順を参考に、ndlocr_cliをセットアップしました。
以下のように、50GB弱が使われるようでしたので、残りの容量で入出力の画像ファイルなどを処理する必要があります。(以下では、200GBのディスク容量を割り当てた例です。)
AWS(Amazon Web Services)やmdx(データ活用社会創成プラットフォーム)において、仮想マシンを立ち上げる際の、仮想ディスク(GB)の指定などに役立てば幸いです。
参考になりましたら幸いです。