概要
AtoM(Access to Memory)をDockerで起動する機会があったので、備忘録です。
マニュアル
以下に記載があります。
https://www.accesstomemory.org/es/docs/2.9/dev-manual/env/compose/
そして、以下を実行します。
これにより、63001ポートでAtoMが起動しました。
その他、マニュアルにはCompile Theme Filesの記述などがありますが、これを実行しなくても起動する場合と起動しない場合がありました。
日本語化
以下にアクセスして、日本語を追加します。
/settings/language

そして、以下を実行します。
結果、以下のように日本語が追加されました。

まとめ
AtoMの利用にあたり、参考になりましたら幸いです。